血統分析2019年 血統分析

2019京都牝馬S~牝系血統(ファミナン)+過去レース傾向分析記事

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いつも競馬ファミリーナンバーと過去データを研究!本命馬予想ブログをご覧いただきありがとうございます!

では、今週の牝系血統(ファミナン)+過去レース傾向分析記事「京都牝馬ステークス」の「直近過去10年分馬券圏内」血統分析データです。

こうして過去10年分の牝系血統(ファミリーナンバー)の3分類(地力系、バランス系、極軽系)でみると、このレースは圧倒的に地力系が優勢なレースのようです。(過去10年3着内:地力系→18/30頭)

次にファミリーナンバーまでみてみると「地力系1号が過去10年で3着内9頭、1着4頭」となっていますので最注目していくことにします。(左下の表)

以上からこのレースで地力系の馬を重視(1号は最重要視)していく予想をたてていきたいと思います。→地力系を重視〇(地力系1号は最重要視◎)


 

次に2019年京都牝馬ステークス「「馬番号を付さない」出馬表」の牝系血統+過去レース傾向分析です。

表の見方ですが先ほど分析した牝系血統(ファミリーナンバー)的に優位な馬に丸印(〇と◎)がついています(10頭)→地力系を重視〇(地力系1号は最重要視◎)

また過去レース傾向のデータでフィルタリング(絞り込み)して、今回馬券圏内(2着内)に残る確率が高い馬は赤く表示されています。

こうしてみるとエイシンティンクル、ミスパンテール、リナーテ、リバティハイツがどちらのフィルタリングもクリアして狙い目の馬に該当していますので、これら4頭を馬券予想の中心にしていきたいと思います。

(上記4頭の中でも最重要視していく「ファミリーナンバー1号」の3頭(ミスパンテール、リナーテ、リバティハイツ)を当サイトでは強く推していきたいと思います。)

以上の分析を基に騎手データ、スピード指数、各競馬メディア予想の印なども考慮して本命馬とヒモ候補を絞り込んだ上で、「レジまぐ」で予想配信します。


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