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≪2017有馬記念≫牝系血統(ファミリーナンバー)+過去レース傾向分析

いつも競馬ファミリーナンバーと過去データを研究!本命馬予想ブログをご覧いただきありがとうございます!


まず有馬記念の「過去11年分(+直近過去6年分)馬券圏内」血統分析データです。

こうして過去11年分と直近6年分の牝系血統(ファミリーナンバー)の3分類(地力系、バランス系、極軽系)でみると、3分類では若干極軽系が不利なようにもみえますが1着頭数は一番多く(5頭)、甲乙つけがたい感じです。
そこでファミリーナンバーで詳しくみてみると、左下にあるように地力系(1号・16号)、バランス系(4号・9号)、極軽系(8号)が過去5~6頭馬券圏内にきています。しかもこの5つのファミリーナンバーで過去11年に28/33(84.8%)が馬券圏内となっていますのでこれらを重要視していくことにします。


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次に2017有馬記念「「馬番号を付さない」出馬表」の牝系血統+過去レース傾向分析です。

表の見方ですが先ほど分析した牝系血統(ファミリーナンバー)的に優位な馬→地力系(1号・16号)、バランス系(4号・9号)、極軽系(8号)にそれぞれ○印がついています。
また過去レース傾向のデータでフィルタリング(絞り込み)して今回馬券圏内に残る確率が高い馬は赤く表示されています。
こうしてみるとキタサンブラック、シャケトラの2頭がどちらのフィルタリングもクリアして狙い目の馬に該当しています。

以上の分析を基に騎手データ、スピード指数、各競馬メディア予想の印なども考慮して本命馬とヒモ候補を絞り込んでいきます。

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