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2019牝系血統分析記事(函館2歳S、中京記念)

いつも競馬ファミリーナンバーと過去データを研究!本命馬予想ブログをご覧いただきありがとうございます!

再開後の牝系血統「ファミリーナンバー」分析記事では対象となる全重賞の牝系血統傾向を1つの記事で簡単に紹介しています。

今週の重賞牝系血統分析

では、今週の牝系血統分析記事(函館2歳S、中京記念)の分析データです。

※過去10年(中京記念は7月開催からの過去7年分)・2着内のデータ

函館2歳S分析

函館2歳Sは表からもわかる通り地力系、バランス系、極軽系でほぼ拮抗状態となっていますので、牝系血統はあまり参考にならないようです。

中京記念分析

中京記念では地力系とバランス系で11/14(78.6%)と高い割合を占めており、一方「極軽系」は勝ち馬も0で不利な状況なのでここはできる限り軽視していこうと考えています。

※上位人気が予想される馬の中では、プリモシーン(6号族)グルーヴィット(8号族)などが極軽系に該当します。

[st-kaiwa1]以上これらの牝系血統情報をベースに、スピード指数や騎手データなども加味して予想を立てていきます[/st-kaiwa1]

2019(函館記念)予想

2019(函館2歳S、中京記念)予想

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