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2020(東京新聞杯)予想

2020東京新聞杯予想は

3連単軸2頭フォーメーション※相手2列目3頭、3列目2頭:(6,13)-(6,13)(1,2,12)-(6,13)(1,2,12)(9,16)…40点

馬単マルチ※2頭軸を除いて相手5頭:(6,13)⇔(1,2,6,9,12,13,16)…24点

です。

[st-kaiwa1]今回は本命馬2頭軸の予想で◎レイエンダ、クリノガウディーとしました。相手はデータ的に狙い目の根拠がある(プリモシーン、ヴァンドギャルド、シャドウディーヴァ)の3頭を2列目評価に、3列目評価には(レッドヴェイロン、ドーヴァー)の2頭を選んで勝負します![/st-kaiwa1]

追記(予想結果)

東京新聞杯→1-12-13「▲-▲-◎」

今週の東京新聞杯は3連複にしておけば…でした(笑)。
◎クリノガウディーは最後の直線で逃げ馬をかわすロスがあったように見えたのであれが無ければ2着はあったかも?ですね。
ただ、最終的な予想で一番注目していた「ヴァンドギャルド」の評価を下げて(◎→▲)、逆に軽視していた「プリモシーン」と「シャドウディーヴァ」を2番手グループ(▲)にまで引き上げることができたのは、昨年までには無い収穫・手応えで、今の予想ロジックの精度が高まったと確信しています。

次週は京都記念を予想予定です。→クイーンCと京都記念を予想予定です。

2020(東京新聞杯)枠順確定時見解

2020牝系血統分析記事(クイーンC・京都記念)

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